1月, 2012年
定額制に騙されてはならない
タダの商品にはなるほど怖い者も多いから、あとで後悔しないようにしっかりと投資しておこう。
結局金のことでケチると金が逃げていって後悔する。
この考え方を端的にあらわしたことわざが、
やはり「安物買いの銭失い」でしょう。
もちろん、高いお金を出せばそれで全て解決できるという考え方も間違っていますが、
あまりに安物にホイホイと手を伸ばすのも考えものだろうという事です。
そして、あまりに元手がかからないとかえって不安になってしまうという人間の心理につけこんだ悪徳な神待ち掲示板サイト業者は、
優良のサイトの中にも平気で詐欺を仕込んでしまうのです。
サイトの利用者の中には、無料のサイトを使っていて詐欺にやられたから、
それに懲りて今度は有料のサイトを利用しようと考える方も大勢います。
そういう人たちからすれば、
お金を払ったならどんなサイトでも大丈夫だろう、
という油断が心のどこかにあるのです。
だからこそ強く警告しておきたいのですが、
優良の出会いアプリイコール有料サイトトいうふうに考えるのはやめましょう。
お金を払えばどんなことも解決できるという事はありません。
それ以外の写真
昔はゲームセンターに通ったよ〜という人も多くいるとは思いますが、最近はどうでしょうか」?
社会人にもなると、お仕事の都合もありますので、なかなか時間が合わなくなり、ゲームをしている時間なんてという人もいるでしょう。
10数年前にプリクラというものが流行り大流行となりました。
プリクラは、自分の写真がその場で取ってシールとして出てくるという画期的なものでした。
プリクラ機の前に女子中学生や高校生が長い列を作って自分の番を待っていたのを思い出します。
このプリクラは今も流行っているのですが、このシールを今はSNSサイトの写真に使っている人が多くいるのです。
このプリクラのシールを使った出会い無料サイトでの体験談というのがありますのでご紹介します。
今のプリクラの進化の具合を見ると、昔のプリクラを知っている人がみると、びっくりします。
プリクラに目の大きさを変える機能や、シミやしわ等の強制、美白機能等、さまざまな機能が搭載されているのです。
写真を撮った後からでも、化粧をやり直すという機能までついているのですから、びっくりですね。
ここまで出来てしまうと、はっきり言って本人よりも可愛く写真が取れてしまうという事なのです。
ある男性は、出会い系サイトで知り合った女性か、プリクラで撮ったのという写真をもらったそうです。
かなりのいけてる女性だったそうで、かなり押し気味に実際に会う約束を果たしたそうなのです。
そして実際いその女性と逢った時の衝撃はすごいものだったそうです。
プリクラの女性とはちょっと違うなという感じではなく、別人だったという感じがしたそうです。
その事があってからは、その男性は、プリクラで撮った写真は、全く信用しないようになったそうです。
出会い系サイトでは、プリクラの写真は全く信用せず、それ以外の写真などを信用するようにする事にしたそうです。
相手のことも考えながら
ポイント無し出会いサイトでお互いのことを信頼して仲良くなってくると写メを交換するようになると思いますが、そんな時自分撮りした写真ばかり送っていませんか?
始めは喜ばれるかもしれませんが、毎回自分撮りした写真ばかり送ると相手は飽きてしまいます。
そのため、何度も写真を送っている人は他の写真を送った方が良いでしょう。
以前は、フードログというものが流行っていましたね。
これは自分が食べるものを写真にとってブログに載せることをいうのですが、
とても人気が出たため、今ではたくさんの人が日常的に行っています。
自分が食べるものを写真にとって登録無し無料出会い系に載せることは誰でも簡単に出来ますので、多くの人が真似をし始めたのです。
つまり、他の人がやっていないことをやりたいと思って始めたフードログも今では当たり前になってしまったのです。
そして、それは自分撮りにも当てはまるのです。
自分の顔の写真を何度も送って相手が喜ぶと思いますか?
顔の写真ばかり送るよりも自分のことを知ってもらえるような写真を送った方が相手も喜ぶはずです。
そのため、日常の出来事を写真にとって相手に送った方が良いと思うのです。
例えば今日食べた物とか今日買ったものとかそういったもので良いのです。
相手が見て楽しんでくれそうなものを撮って送ってあげるようにしましょう。
写メはお互いのコミュニケーションを図るために送るものですので、
会話のネタになるような写真を送ったり、自分が話したい内容に関する写真を送った方が良いのです。
自分の顔の写真ばかり送っていてもそこから会話に繋げることはできませんよね。
それよりも、相手に見てほしいものや知ってほしいものを写真にとって送るようにしましょう。
また、最近では高解像度の写真を撮ることもできるようになっているのですが、それだと相手が受信するのが大変ですので、
そういった場合には写真のサイズを小さくして送るようにした方が良いと思います。相手のことも考えながら写メを送るようにして下さいね。